これは、あくまでも私の体感の話。
若い時には出来た(はず)のちょっとした無茶。徹夜や暴飲暴食。
あれ?なんか、胃が重いのが続くな・・・体のだるさが続くな・・・
そんなことを感じるようになってから、食生活の見直し・勉強しています。
というか、自分を使った人体実験です。
- 白い砂糖
- 小麦粉
この2大食材は、いろいろな人が老若男女問わず「やめた方がいい食材」として挙げていますね。
とはいえ・・・
私はスイーツ(和洋どちらも)大好き。本当に、大好き。いっぱい食べたい。
なので、あんまり無理はしない。
やってみたこと。
とりあえず、買わない、見ない(売ってる場所にいかない、コンビニとか)
見ちゃったら、とりあえず買う前に、買って食べてみるイメージをしてみる。
イメージの中で、味わって、味わった後の満足感を感じてみる。
その後で、本当に「今」食べたい???
すると、3回に1回くらいは、今じゃなくていいかー、となって買わなくて済む。
というのを、3週間くらい続けてみました。
すると・・・
スイーツを買う回数が、半分以下に!!
一方、スイーツを見ても「あ、このスイーツはちょっと甘すぎるかも・・・」と見ただけで感じることも!
心や体の変化については、そもそもスイーツを何で食べたかったのかと振り返ってみると、イライラしているとかストレスたまっているとか。
卵が先かニワトリが先かの話になりますが、スイーツ食べない→食べなくても大丈夫→イライラしてない
というよいサイクルに入っている感じ。
お財布にも優しいね。
まだ始めたばかりなので、体重〇キロ減!とかはないですが、きっと振り返ると気づくことがあると思うので、続きはまた後日。
